■2013年11月17日(日) 快晴  第387回例会
若狭  江若・おにゅう峠から百里ヶ岳
(若丹国境尾根縦走 17

集合:京都駅八条西口7:40(バス) おにゅう峠9:3555―登山道入口10:00―P871m10:0508―根来坂10:1520―百里新道分岐10:4858―百里ヶ岳11:28(昼食)12:17―P711m12:5013:00―木地山峠13:1830―北谷源流13:5258―ウインチ14:05―右岸巻き道下14:2532―本流徒渉14―小屋跡15:16―林道分岐15:3344―南谷分岐15:58―木地山集落16:0724(バス)京都駅18:37(解散)

午後から50%の降水確率だったが下山するまで雨にも遭わず、秋晴れの好天に恵まれた。おにゅう峠は標高830m、江若丹国境尾根で車が上がれる峠では最も高いので百里ヶ岳(931.6m)まで100mの高度差しかない。後半、木地山峠から北谷の下りの谷道は台風18号の増水で丸木橋などがすべて流失していて、予定外に時間を食ってしまった。おにゅう峠まできれいに舗装が完了しているが、福井県側は未舗装で、台風18号による土砂崩れの影響で現在通行禁止になっているので要注意

() 森井 潔  (SL) 塚本忠次

(参加者) (25)